国内特許・国外特許のテラ鉱石とその製品が発売されました。
テラ鉱石からは、テラヘルツ波が出ます。
約40年前に東北大学学長の西澤潤一先生(光通信の権威者)が、
はじめて唱えました。
アメリカの各大学、筑波大学、東京大学で研究されました。
テラヘルツ波とは、電磁波の一種で遠赤外線(波長が3~12ミクロン)
より波長が長くて、10~1000ミクロンの波長の電磁波で超遠赤外線
とも言われている。
テラヘルツ波は、光の直進性と電波の透過性の両方の性質を
もっているため、遠赤外線よりも生体や物質への透過性が強くなっている。
しかも、この領域の電磁波は、一兆ヘルツ(10の12乗)前後の
振動数を持ち、細胞の分子振動レベルで生命波動といわれ、
微量でも物質に大きな変化を起こすことが知られた。
太陽光線にも多少含まれている。
暗黒の低温宇宙から来る不可視光や月の光から多量の
テラヘルツ波が放射されているらしい。
山口大学などでは、テラヘルツ波の研究が進んでいる。
例えば、肝臓にこの光を集中させるとガン細胞だけが浮きあがり、
その光を強くするとガン細胞が消失するという実験をネズミを使っ
てやっている。
現代医学もテラヘルツ波を使うことによって、
量子医学へと進んでいるといわれている。
ガンの原因は、血液の濁りによって長時間酸欠状態が続くと、
ガン細胞が発生する。
そこに、テラヘルツ波を当てるとガン細胞は
消えるのは当たりまえと
いう科学者も出てきた。ただ、それを誰も実験しなかった。
テラヘルツ波を測定する器械がなかったので、
大変遅れたと言われている。
要するに、宇宙にはガン細胞を死滅さす光が
降りそそいでいるということだ。
3年前に家の者が大腸がんで亡くなった。
発見されてから3ヶ月の命であった。
私は、ガン戦争シリーズの約40冊の本を読みあさり、
いろいろな講演会にも参加した。
不思議なご縁で私の手元に、今テラヘルツ波の原石が
5個あります。ご縁のある方にお分けしたいと思います。
この原石を持って迷える御霊の浄化行をすると
浄化が大変早いことが、最近わかりました。
浄化に使う私の光とテラ鉱石から出る波長が同波長
ということです。
人間として幕末に相当するこの時代を生き抜くことは、
素晴らしいことだとつくづく思う今日この頃です。