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ACジャパンのTV宣伝広告

最近、今までの宣伝とは、その質が変わっている宣伝が流れ始めた。
それはACジャパンのひつこい宣伝である。

「心は見えないけれど、心づかいは見える」「思いは見えないけれど、思いやりは見える」
これは、一見正しそうに見え聞こえるが、本当にそうなのであろうか。

目に見えない心の波動は、形となって顕われ、その形から相手の心を読み取ることが出来る。
形を通して心を見るのであって、形は心の表れでもある。
だから形なき心も、実は、形を通してこの世に表現される。
たとえば、相手への思いやりは相手の心そのものである。
だから心も見ようと思えば見えるのである。思いも同じ。

仏教では、「色即是空」とか「色心不二」と説いている。
21世紀の水瓶座の時代は、時代の心(エネルギー)、
人間の心(エネルギー)を形(現象)を通して、
如何に正確に読み解くことができるかどうかということが
、いろいろな問題解決(難問)の鍵になる。

「心(思い)は見えないもの、形は見えるもの」
このような二元的な発想は時代遅れである。

お家に、お子さんがいれば、お子さんに教えてあげてください。
心も見ようとすれば、見ることができるのだと。
思いもまたそうですよと教えてあげてほしい。

赤星さんのボランテイア活動宣伝も同じことである。
善意のボランティア活動を宣伝すれば、ボランティア活動でなくなる。
そういうことがなぜわからないのであろう。

仁科明子の子宮頚がんCMコマーシャルもまた同じことだ。
ガンの原因は、遺伝子の損傷から発生する。
遺伝子DNAがきづつけば、設計図が壊れ、壊れた通りの細胞ができる。

完全な細胞形成の設計図にもどるから、その設計図からは、正常細胞が作られ生れてくる。

故にがん細胞が消える。ガン細胞をきづつけるものはストレスであったり、
恨み、ねたみ、嫉みであったり、防腐剤、農薬、放射線、タバコなど現代にはたくさんある。
我々の二人に一人はガンとなり、その死亡率は大変高いという変な日本になってしまった。
最近ではCTスキャンが一つのガン要因となるという、
優れた医学博士も出てこられたのが、せめてもの救いだ。

丁度、4年前に、久しい方をガンで亡くした私は、それが大きな要因になり、
猛烈にガンの正体を調べた結果、ガンの治し方をやっと掴んだ。
正体(原因)が解れば、問題は、ほとんど解決する。聞きたい方は、ご連絡ください。

このようなことで、テレビ宣伝のスポンサーは正しい情報を流してほしい。
そうしなけば、なにも知らない子供たちがCM宣伝から
洗脳されることになるから責任を持ってやってほしい。
社会正義の責任を持って。

2011年3月27日