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幕末の参議院選挙3

昨日は、午前2時まてテレビを見ていた。
管総理が負けました。残念でした。

高い血税支払って国を支える民の心が
わからなかったからでしょうか。そう。
残り三分の2の巡礼がまだでしたか。


その実践で、人間総理として民の心と生活を、
心の髄より学び得る神様・仏様の未来を知る智慧
(宿命通といいます)を体得されるかどうか。

幕末にも似た激動の暗闇の時代を真っ向から切り開く智慧は、
三次元世界しか解らない人間人智(生死を超えない)ではとうてい波が立たない。

古代日本の大王家(天皇・忌部家)と伊勢神宮の外宮神官の中に
この智慧の体得者がおられた。
未発動ですが、衆議院議員の中にこの流れを受ける方がまだひとりおられる。

また、和平さんもそのお一人です。


そうすれば、歴史に名を残し、日本を物心両面で洗濯し、
未来を先取りする賢者(海援隊)の時代相応の政策が
産まれ、日本の多くの民(我々)が救われるのではないでしょうか。


高い税金とは、国の所得税、府民税、町民税、固定資産税・
都市計画税などなど・・・国が取り、府(県)が取り、町が取り・・・

私は、今住んでいる第2国会図書館がある精華町の税務課で
尋ねたことがあります。「なぜ、3箇所から取り上げるのか、

一箇所でいいではないか』と。
答えはこうでした。「GHQが作った表を基にしている」と。


これが、本当ならびっくり仰天?
以前に、少し語った司馬氏の遺言(私的にはそう感じる)とはこうでした。

「このままでは必ず日本は滅びる」と・・・我々の責任です。