コンテンツへスキップ

夢の話

久しぶりに夢を見た。大事な夢は年に2、3回しか見ない。
夢の解読も一つの行である。


夢の話

中日の落合監督が出てきた。彼は寝ている。
その枕もとの横の横に私と中学時代の親友である
野球部の牧本君と2人で座っている。
彼は、難波商業へ進み、私は、水産高校へ行く。


場面が終わって、次の場面が出てくる。
富士山の裾野のようなところに団体あり。
一つのクラスは35名だ。その集団の集まりが5つある。


私はある集団に属していた。そこの教官のような人が35名に声をかける。
「このクラスはわからないものの集まりだ・・・・・・」

私は手を挙げて語る。「大体の事はわかりますが教官・・・・・・」


これで夢は終り。

今朝、その夢の解読が出来た。

「一日は、一生のごとし」「汝、時間を大切にせよ」とのことだ。
夢にもいろいろある。
 がらくた。守護霊。守護神。指導神霊。親神さまざまである